パルミジャーノチーズ香る飾り結び

ちいさなおむすび、手まり寿司は家庭でも簡単に出来て見栄えのする料理。おひな祭りなど、女性の行事で華やぐ3月、ギャザリングやお弁当に活躍します。パルミジャーノチーズと「ヤマサ まる生ぽん酢」で作る酢めしをベースに、身近にある和洋の食材をトッピング。
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人数2人分
調理時間30分

米の浸水時間を除く

カロリー(1人分)520kcal
塩分(1人分)4.2 g
レシピ制作者神田賀子
材料
1合
ヤマサ まる生ぽん酢大さじ1と1/3
パルミジャーノチーズ(すりおろし)大さじ3
サーモン4枚
ディル少々
生ハム4枚
柚子(皮千切り)少々
海苔(ちぎって「ヤマサ まる生ぽん酢」を少々かけてしめらす)1枚
野沢菜(葉の部分)少々
1個
ひとつまみ
砂糖小さじ1

作り方

  1. 洗米してかためにごはんを炊く。(すし飯の水加減「普通の加減から大さじ1強の水をぬく」で炊飯)熱いうちに「ヤマサ まる生ぽん酢」大さじ2を混ぜ、パルミジャーノチーズもまぜる。
  2. 卵に塩ひとつまみと砂糖小さじ1入れよく混ぜ、薄焼き卵にして千切りする。
  3. ラップにそれぞれの具材をのせ、ごはんを15gのせて軽く絞るようにして握る。サーモンにはディルを、生ハムには柚子をトッピングする。
    ごはんが多いと食べにくいので小さめに作ります。
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