おせちの残りを使ったピンチョスプレート

おせちの残り物を使って、パンにのせるバスクスタイルのピンチョスにしました。マヨネーズやクリームチーズなどの洋風食材は、「ヤマサ まる生ぽん酢」をプラスすることで、和のお惣菜との親和性が高まります。
■「和の食材×世界の料理」や「世界の食材×和の料理」の意外な組み合わせで新しいおいしさを発見できる"和DEミックスレシピ "をもっと見る
人数2人分
調理時間15分
カロリー(1人分)617kcal
塩分(1人分)3.0 g
レシピ制作者加瀬まなみ
材料
フランスパン(スライス)8枚
かずのこ50g
パプリカ(赤)1/8個
いんげん2本
A
マヨネーズ大さじ1
すりごま大さじ1
ヤマサ まる生ぽん酢小さじ1
黒豆約20粒
ピスタチオ4個
B
クリームチーズ50g
ヤマサ まる生ぽん酢小さじ1

作り方

  1. かずのこは1cm角、パプリカは5mm角にカット。いんげんは2分ほど塩茹でし、5mm幅にカットする。 Aを混ぜ、かずのこ・パプリカ・いんげんを和える。
  2. ピスタチオは殻をはずし、粗みじんに刻む。Bを混ぜる。
    クリームチーズは冷たいと液体と混ざりにくいので、常温にしてクリーム状に練ってから混ぜます。時間がない時は、20秒ほど電子レンジにかけると混ぜやすくなります。
  3. フランスパンを軽くトーストする。
  4. フランスパン4枚に、STEP1を等分してのせる。残りの4枚にはBを塗って黒豆をのせ、ピスタチオを散らす。
このレシピに対するコメント

残り物でおつまみに最適ですね。

2019.01.27

「おせちの残りを使ったピンチョスプレート」のクッキングレポ

レポを書く
    最初のクッキングレポを投稿しませんか?