【桜鯛の減塩つけ焼き弁当】桜鯛の減塩つけ焼き

鯛のつけだれと厚焼きたまごに「ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ特選減塩しょうゆ」を使い、減塩しつつも食べごたえのある、ちょっぴり大人な雰囲気の弁当に。

ポイント
このレシピは、「減塩たまご焼き」「ゆで空豆」と組み合わせて、【桜鯛の減塩つけ焼き弁当】になります。

人数2人分
調理時間90分

(漬け込み時間含む)

カロリー(1人分)187kcal
塩分(1人分)1.1 g
レシピ制作者冨田 ただすけ
材料
2切れ(約200g)
しし唐辛子6本
木の芽5〜6枚
A
ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ特選減塩しょうゆまたはヤマサ鮮度生活 減塩しょうゆ大さじ1と1/2
みりん大さじ1と1/2
大さじ1と1/2

作り方

  1. 鯛は大きければ1切れを2等分にする。塩ふたつまみ(分量外)を両面にふって30分おき、出てきた水気をぬぐい取る。しし唐辛子は長いヘタを切り落とし、浅く切り込みを入れる。
  2. Aを合わせて、途中上下を一度入れ替えてSTEP1の鯛を40分ほど漬け込む。漬け込んだあとのたれは捨てずに取っておく。
  3. 魚焼きグリルを熱し、STEP1のしし唐辛子とSTEP2を入れて両面をこんがりと焼く。しし唐辛子は焼き色がついたら取り出す。鯛にほぼ火が通ったら、STEP2の漬けだれをはけで表側にぬる。再びグリルで焼き、表面が乾いたらまたぬる。この作業を3回ほど繰り返して香ばしく焼き上げ、刻んだ木の芽をちらす。
このレシピに対するコメント

やっぱり塩分は気になります!減塩醤油は心強い味方ですね!

2017.02.10

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