白身魚のエスニック風ハーブ丼

「ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ特選減塩しょうゆ」に漬けておくことで、香草の香りと一緒に刺身のおいしさが生きて、ライム果汁をふりかけるとエスニックな味わいに。魚の身がしまってコクのある味わいは、しょうゆ効果。また、オイルを加えたしょうゆ漬けは、炊きたての白いごはんによくあいます。余った刺身をまた違った味わいで楽しむレシピ、翌日、翌々日とおいしく頂けます。
人数2人分
調理時間3分

漬け時間除く

カロリー(1人分)479kcal
塩分(1人分)0.7 g
レシピ制作者磯貝由恵
材料
白身魚の刺身(鯛、かんぱち、ぶり、など)100g
ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ特選減塩しょうゆまたはヤマサ鮮度生活 減塩しょうゆ大さじ1
オリーブオイル大さじ1
ごはん丼2杯分
セロリ1本
香菜2本
バジル(他、大葉、ミント、セロリの葉、など)4枚くらい
ブラックペッパー少々
ライム1/3個

作り方

  1. 白身魚は、一口大にそぎ切りにし、混ぜ合わせた「ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ特選減塩しょうゆ」とオリーブオイルに漬けておく。(30分以上)ライムは、6等分のくし切りにする。
  2. セロリは、筋を取り、3cm長さの千切り、香菜とバジル(あればセロリの葉)は、ざく切りにする。
  3. 器にごはんを盛り、STEP2のセロリ、STEP1、STEP2の香菜、バジル(セロリの葉)の順にのせ、ブラックペッパーをふり、ライムを添える。食べる前にライムを絞って、果汁をふりかける。
このレシピに対するコメント

白身魚のオイルのしょうゆ漬け、すごく美味しそう。

2017.06.16

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