秋刀魚とにんじんの土鍋ご飯

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夏の紫外線で夏の疲れた肌にはビタミン補給を。にんじんに含まれるビタミンAには抗酸化作用があり、夏の紫外線で疲れた肌の修復を手伝う働きが期待できると言われています。秋刀魚は焼いてから炊くことで、香ばしさを加えるのがポイント。

ポイント
秋刀魚の下処理が面倒な場合は、予め下処理済のものを購入するか、お魚屋さんにお願いするのがおすすめです。

人数2人分
調理時間40分

米を浸水させる時間は除く

カロリー(1人分)462kcal
塩分(1人分)2.2 g
材料
秋刀魚1尾
適量
にんじん1/4本
生姜1片
三つ葉適量
1合分
220cc
ヤマサ昆布つゆ 白だし大さじ1
ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ超特選しょうゆ大さじ1

作り方

  1. さんまは洗って頭と尾を切り落とし、内臓を包丁の先で押さえて抜き、流水で腹の中を洗っておく。水気をふきとって長さを半分に切り、表裏に塩をふりかける。フライパンを中火で熱してオリーブ油を引き、表面を香ばしく焼く。
  2. にんじん、生姜はみじん切りする。三つ葉はざく切りする。
  3. 土鍋に磨いだ米、水を入れて1時間浸水させたらにんじん、生姜、ヤマサ昆布つゆ白だし、「ヤマサ鮮度の一滴 香り立つ超特選しょうゆ」を加えて混ぜる。
  4. 秋刀魚をのせて蓋をし、中火にかけてふつふつしてきたら弱火で20分炊く。10分蒸らしたら三つ葉をのせて完成。
  5. 食べるときに秋刀魚を崩してご飯に混ぜながら食べる。
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